午後5時、私と青沼さんは青沼の家に着きました。その時前、私はにた家を見たことがありません。青沼さんは「私達の家はでんとうてきですので、アメリカ式の家と違います。門より入てください」と言いました。私達は門をくぐって、大きくて美しかった庭を見ました。とてもきれいと思いました。青沼さんは私のために一つの荷物をはこんでくれて、私達は家に入りました。
家の前に、玄関がありました。そのところは、靴をスリッパに履き替えることのために使います。そこで、私は他の青沼さん一家と初めて会いました。皆さんはとてもやさしかった、子供達はかわいかったです。竜一さん(お父さん)はスリッパに履き替えている間に、梅さん(お母さん)は私にスリッパをくれて、「これはジョンさんのためですよ。たたみがありますから、日本人は家中でスリッパを履かなければなりません。」と言いました。私は「どうもありがとう。気持ちよさそうですね。」と言いました。
それから、梅さんは私のための寝室に私を案内しました。寝室でふとんと机がしかなかったんですが、好きでしたよ。日本間と日本式の物はちょっと簡素ですが、とてもすてきです。たとえば、私のための用意した生け花が小さかったですが、あの花はすごく美しかったですよ。その私のための用意した物、生け花やスリッパなど、それは日本のおもてなしの例です。私もホストファミリに持ってきた土産をあげたかったですけど、晩ごはんの後でしようと思いました。
それから、梅さんは「ストーブが壊れましたから、今晩に晩ごはんを調理できないでしまった。但し、おもしろいところに行こうと思っています。」と言いました。それあと、私と青沼さん一家はそば屋へ歩きました。そば屋はのれんがあったんです。アメリカの似た物がありませんから、のれんがおもしろいと思いました。テーブルでメニューを読みました。私は「ざるそばは何ですか。」と言いました。竜一さんは「それは冷たい麺ですが、さむい秋の日で食べないんでしょう。魚が好きだたら、にしんそばを食べてみませんか。」と言いました。




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